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おしゃれな色合いなおしゃれなケーキ。味もおしゃれ?さっぱりしていて落ち着いたお味でございます。
16cmケーキ型用:
- 卵 2個
- バター 80g
- ご麦粉 80g + 紅茶リーフ 5g か紅茶ティーパック 1袋
- 砂糖 70g
- 小さなリンゴ 1個
卵とバターを常温に戻しておく。型を準備しておく(バターを塗るか,クッキングシートを敷く)
- 紅茶と小麦粉を一緒に3回振るう。必要なら紅茶の葉をごますりで細かくする。
- 卵をよく溶く。卵が冷たいとダメです。オーブンを180℃で予熱する。
- バターをよく練る。砂糖を3、4回で分けていれる。白くクリーミーになるまで練る。電動泡立て器を使えば楽ですよ。
- 溶いた卵を5,6回に分けて入れる。毎回よく混ぜる。分離してはダメです。分離し始めたら小麦粉を少し入れてください。
- 小麦粉+紅茶を3、4回に分けて入れる。毎回よくボールの底から混ぜる。20回くらい。生地はつやつやになります。
- リンゴを 0,5 〜 1cmの厚さのいちょう切りにする。3/4を生地の中に入れて混ぜる。
- 準備した型に生地を入れる。上に残りのリンゴを並べる。25 〜 30min 180°cで焼く。ないなら半分焼けたくらいにケーキの上にナイフで縦に切れ目をスッと入れる。切れ目の中まで焼けていたら出来上がり。
- クーラーの上で型から出して冷ます。それから冷蔵庫に2日ほど入れておけばしっとりします。切る時は冷たくていいけど食べるのは常温で。
Bon appétit!
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1月10日間パリに行っていました。パリで毎年開催されるインテリア展示会、Maison et Objetに越前和紙の皆さんと行っていました。
海外の展示会はいいですね!ミラノとパリしか知らないのですが。各企業はブーススペース内を全部デザインしてそれぞれ小さなお店みたいになっています。高級ブランドとかは逆に入りにくいですが… 2011年、日本はいくつかブースがあり日本デザインと日本伝統をアピールして来ました!
それとは関係ないんですが… 数年前から私は機内食を写真に収めて集めています。それぞれの国の特徴が出ていておもしろいんですよね。
一番のお気に入りはこちら。
中国南方航空にて。パリから広州空港のフライトで。この麺の量でこの具の量。笑っちゃいました。でも味はサッパリで悪くなかったです。2007年。
その後乗った広州/ウルムチ(新疆自治区)の国内線も美味しかったですよ。
プレートに乗り切っていないけど。
こっちもよかったです。理由は違うけど(笑)
全日空でアップグレードされたときのご飯。たくさん乗るとサプライズがあるものです。
時間があれば他の写真も コチラでご覧下さい。 50枚ほどあります。
本日はご利用頂きありがとうございます。またのフライトを楽しみにしております。









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